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Kotlinでフリーランスエンジニアを目指すには?必要なスキルと案件の種類・相場を徹底解説!

目次

はじめに

Kotlinはフリーランスエンジニアの間で人気のある言語です。スマホアプリ開発でも注目されているので、チャレンジしようと考えている人も多いでしょう。

しかし「Kotlinは本当にフリーランスエンジニア向けなの?」「他の言語の方が実はいいのでは?」と疑問を持つ人もいるはずです。

そこで、この記事ではKotlinでフリーランスエンジニアを目指すためのノウハウを徹底解説します。

主に次のトピックに沿って解説します。

  • Kotlin案件の動向
  • Kotlinエンジニアの主な業務内容
  • おすすめのフリーランスエージェント
  • Kotlinエンジニアに必須のスキル・経験

フリーランスのKotlinエンジニアになりたい人は、ぜひ最後まで読んでください。

Kotlinとは?言語の特徴・メリット・将来性を紹介

Kotlinは、Java統合開発環境で有名なJetBrainsによって開発されたオブジェクト指向プログラミング言語です。

Javaとの完全互換性

KotlinはJava互換であるため、一部のプログラムのみを変更することでJavaから置き換えが可能で導入しやすいプログラミング言語です。

コードがシンプル

KotlinはJavaに比べて取り組みやすい言語といわれるほどコードをシンプルに記述できます。Kotlinが最初に開発されたとき、Javaのセキュリティの簡素化と改善に重点を置きながら開発されました。

Javaで同じ処理を行う場合でも、Javaよりも少ないコードで開発が可能にできています。さらに、Javaで頻繁に発生するNull値にアクセスするときに発生するエラーに安全に対応できるように設計されています。

Androidアプリ開発において公式サポートされている

2019年5月にGoogleはプログラミング言語KotlinをAndroidアプリ開発者に推奨される言語にすることを発表しています。

Googleの発表によると、「Androidでの開発はますますKotlinファーストになります。Jetpackの新しいAPIと機能はKotlinが最初に推奨され、新しいプロジェクトを開始するときもKotlinを最初の候補に挙げるべきです。Kotlinではコードの量を大幅に削減し、コードの入力、テスト、メンテナンスの量を削減できる。」と、KotlinはAndoidの開発に推奨する言語だと発表しています。

KotlinでのAndroidアプリ開発に必要なもの

一般的にKotlinを実行するためにAndroid StudioやIntelliJというIDEを使って実行している人が多いので、今回はIDEを利用したKotlinを実行するまでの手順を説明します。

Googleアカウント

まずは、Androidでのアカウントを作成する必要があるため、Googleアカウントを入手します。

Googleアカウントの作成手順については、こちらのGoogle公式サービスのリンクを参照にしてください。

Google アカウントの作成  

Android Studio、IntelliJなどのIDE

続いて、IntelliJなどのIDEをインストールします。

  • Android Studioの公式サイト

Android Studio のインストール

  • IntelliJの公式サイト

IntelliJ IDEA

Google Play デベロッパー アカウントの登録

Google Playデベロッパーにアカントを登録するには、Google Play Consoleのページより行います。

Play Console の使用方法

必要なものは以下です。

  • Googleアカウント
  • クレジットカード
  • 登録料25ドル

フリーランスエンジニアが知っておくべきKotlin案件の動向

フリーランスエンジニアがKotlinで活躍するなら、案件の数や単価の相場などを知らなければチャレンジするのは怖いでしょう。

ここでは、フリーランスエンジニアが知っておくべきKotlin案件の動向について見ていきましょう。

案件数の動向

Kotlinの案件数は2,300件と多くあります。人気のプログラミング言語であるPythonの案件数5,500件に比べれば劣りますが案件数は多いといえます。スマホアプリエンジニア、Androidエンジニアでの募集がメインです。

Kotlinの案件数

Kotlinのフリーランス求人・案件

単価の傾向

Kotlin案件の単価はジャンルと経験年数によって大きく変わりますが、平均単価は月74万円と高額であり、Pythonと比較しても単価はほぼ同額なので高額な案件が多くあります。

Kotlin案件の単価

Pythonの単価

Kotlin Python
平均単価/月 74万円 72万円
最高単価/月 150万円 180万円
最低単価/月 20万円 10万円

また、Kotlineで高額な案件を獲得するには、SolidityやMTLABといった課金システムの構築やグラフィカルインターフェイスの構築スキルが高く評価されています。

Kotlinのフリーランス求人・案件 

Kotlinフリーランス案件の将来性

Kotlinはフリーランス案件として期待のできる言語です。企業もKotlin開発者の採用を増やしており、フリーランスの仕事とプロジェクト量も豊富です。さらには、スマートフォンの所有者の増加、Googleが公式にサポートしている事からも将来性の高い言語と言えるでしょう。

Kotlinはフリーランスエンジニア向きの言語なのか?

案件数の多さ、単価の高さ、将来性の高さからKotlinはフリーランスエンジニアとして活躍できるプログラミング言語であるといえます。

フリーランスKotlin案件の特徴

ここでは、フリーランスKotlin案件の特徴について解説します。

  • 高単価の案件が多い
  • フルリモートでの案件が多い
  • 未経験での採用は少ない

順番に詳しく見ていきましょう。

高単価の案件が多い

平均単価が74万円、最高単価が150万円、最低単価が20万円と高額な案件が多くあります。

フルリモートでの案件が多い

出勤の必要がない在宅でのフルリモートの案件が680件と多くあります。

未経験での採用は少ない

未経験を歓迎としている案件数は5件と少ない件数です。

フリーランスKotlin案件の種類と業務内容

KotlinはJavaに近い言語でAndroidのアプリ開発に適したプログラミング言語です。Androidでの開発案件が多く、アプリの新規開発、保守・新規機能追加、サーバーサイドの開発が主な業務内容です。

AndroidアプリのKotlinでの新規開発

ニュースアプリの作成、ファッションサイトのアプリ開発といったKotlinでの新規アプリを開発を行います。 

Androidアプリの保守・新規機能追加

開発したアプリはバグの解消や新規サービスを展開するために日々アップデートしています。アプリが完成したら終わりではなく、既存のアプリであっても保守・新規機能追加といったメンテナスが必要で日々プログラミングを修正しています。 

サーバーサイド開発

アプリは単独で動作するものは少なく、オンラインでサーバーと連携して起動するアプリがほとんどです。アプリの開発だけでなくサーバーサイドでの開発も必要です。

Kotlinのフリーランス案件で在宅・リモートの案件はあるのか?

案件数は680件あり、在宅・フルリモートでの開発案件は数多くあります。

Kotlinのフリーランス案件

  • 【職務内容】GoやNode.jsのサーバサイドエンジニア
  • 【報酬】1,000,000円/月
  • 【実務経験】GoやNode.jsでの開発経験
  • 【スキル】WSやGCPなどのクラウドサービスを利用した開発経験
  • 【リモート】可能

この案件では、サーバーサイドでの開発スキルが求められる案件です。Kotlinのスキルのほかにクラウドでの作業経験も必要な案件ですが、単価が100万円/月と高額の案件です。フルリモートで働きたい人にオススメな案件です。

Kotlinのフリーランス案件で週2〜週3稼働の案件はあるのか?

案件数は140件あり、週2~3日稼働での案件は意外におおくあります。

Kotlinのフリーランス案件で週2〜週3稼働の案件

  • 【職務内容】大手企業の社内向けシステムのバックエンド開発案件
  • 【報酬】200,000円/月(週2日)
  • 【実務経験】5年程度
  • 【スキル】iOS(Swift)/Android(Kotlin)を用いたWEBサービス開発経験
  • 【リモート】可能

週2日のみ働くことのできる副業案件です。5年の実務経験が必要ですが、アプリケーション開発の経験者であればiOS、Androidのどちらでも採用される可能性があります。フルタイムで働くよりも短時間の勤務を目指す人へオススメの案件です。

Kotlinのフリーランス案件で土日稼働OK稼働の案件はあるのか?

案件数は9件あり、週2~3日の土日のみKotlinを副業で始めるのは難しいかもしれませんが、案件としては少しだけあります。

Kotlinのフリーランス案件で土日稼働OK稼働の案件

  • 【職務内容】英会話スマホアプリのAndroid版の開発
  • 【報酬】240,000円/月(週2日)
  • 【実務経験】5年程度
  • 【スキル】Webアプリケーション開発経験(Java、SpringBoot2.2以上)
  • 【リモート】可能

案件数はあまり多くありませんが、土日だけ副業として働くには高額な案件がそろっています。開発経験がないまま活躍する事は難しいのですが、経験者であれば採用の可能性は高いかと思います。副業としてフリーランスエンジニアになりたい人にオススメの案件です。

フリーランスのKotlin案件の単価相場と案件例

Kotlinの平均単価は74万円と高額です、最高単価も150万円と高額な案件にも恵まれています。

実際の案件を確かめながらチェックしてみましょう。

Kotlinの高額案件

Kotlinの高額案件

  • 【職務内容】ペットテック向けアプリ開発
  • 【報酬】1,400,000円/月
  • 【実務経験】5年以上
  • 【スキル】アプリケーションの設計・開発経験,Swift,Kotlin
  • 【リモート】不明

こちらの案件では高額案件ですが、アプリ開発での高いスキルが求められます。グループ内での連携を重視しているのでコミュニケーション能力とアプリ開発での高い経験を求められます。グループワークやマネジメントが得意で高い報酬を目指す人にオススメの案件です。

Kotlinで未経験OKな案件

Kotlinで未経験OKな案件

  • 【職務内容】Webサービスのサーバーサイドの開発
  • 【報酬】400,000円/月
  • 【実務経験】Javaでの開発経験3年以上
  • 【スキル】Spring Boot, AWS
  • 【リモート】不明

こちらの案件はKotlinでの開発経験こそ必要はありませんが、Javaでの開発経験が必要な案件です。開発環境での経験がないままで採用できる案件は少ないのですが、Kotlinは未経験のままでも採用される案件としてオススメします。

上場企業のKotlin案件

上場企業のKotlin案件

  • 【職務内容】Fintech系新規サービスアプリ開発(Android,iOS)
  • 【報酬】800,000円/月
  • 【実務経験】Swiftを用いたiOSアプリ開発経験2,3年以上
  • 【スキル】Spring Boot, AWS
  • 【リモート】不明

上場企業の開発に携われる案件です。フレームワークの操作や課金処理の実装などのスキルも必要になります。2,3年程度の経験で採用される可能性もあるので上場企業での勤務経験を積みたい人にオススメの案件です。

フリーランスエンジニアのKotlin案件の探し方

フリーランスエンジニアのKotlin案件を探す方法は、以下の4つがあります。

  • フリーランスエージェントを利用する
  • SNSでエージェントや案件サイトにDMする
  • クラウドソーシングサービスを利用する
  • 案件検索サイトから探す

順に解説します。

フリーランスエージェントを利用する

フリーランスでKotlinの案件を探すためにはフリーランスエージェントに任せる手段をオススメします。フリーランスエージェントであればマージンこそとられますが、すべての営業を丸投げする事ができるのでKotlinの開発に集中する事が可能で、効率的な作業環境をつくれます。また、企業に所属しないフリーランスに向けての福利厚生のサービスも提供しているのが特徴です。

SNSでエージェントや案件サイトにDMを送る

エンジニアスタイル東京@自由なITフリーランスの働き方を実現する

SNSを活用する事でエージェントサイトのつながりや案件に応募することも可能です。SNSでの採用であればエージェントサイトのようにマージンを取られる事はなく、100%を収入として獲得する事ができます。ただし、明細書の発行や営業スキルは必要になるため、フリーランスとして独立した経験の高い方におすすめの方法です。

クラウドソーシングサービスを利用する

Kotlinの案件でクラウドソーシングサービスを利用して案件を獲得する方法もあります。エージェントサイトと同じくマージンを取られますが、自分の好きな案件を探し出してクライアントの評価を確認したうえで応募する事が可能です。営業スキルを持つ人にオススメの案件獲得方法です。

案件検索サイトから探す

営業スキルがあり経験値の高いエンジニアであれば優良企業の案件が集まる案件検索サイトからの採用がオススメです。クラウドソーシングサービスとは異なりITエンジニアの案件専門であるため、効率的にエンジニア案件を獲得できます。

Kotlin案件を取り扱うおすすめのフリーランスエージェント

レバテックフリーランス

業界最大のプロジェクト数や取引社数をほこるフリーランスエンジニアの登録をオススメするエージェントサイトです。リモートでの案件獲得や都心や大阪、福岡などの地方都市での案件も多く掲載されています。初心者向けではなく、高いスキルに自信があるエンジニア向けです。

テックツリー

techtreeの強みは、高単価のプロジェクトやリモート可能のプロジェクトが数多くあることです。案件の数自体はあまり多くなく、リモートを中心としたエージェントサイトであるため、客先に常駐して働きたい方にはあまりオススメしません。初心者の登録は断れているため、ある程度のスキルを所有していてリモートで働きたいエンジニアにおすすめです。

テクフリ

エージェントサイトでは一般的なマージンが20%程度ですが、テクフリは10%と他のエージェントサイトに比べて収益率の高さが特徴です。残念ながらすべての案件が10%というわけではありませんが、収入を増やしたい人にはオススメしたいエージェントサイトです。

ITPRO PARTNERS

特に副業としてエンジニアとして働きたい人向けのエージェントサイトです。週3日以下の案件が多くあるため、本業を抱えながら働くこともできます。

Kotlin案件を取り扱うおすすめのフリーランス案件・求人サイト

ここでは、Kotlin案件を探しているフリーランスにおすすめの案件・求人サイトを2つ紹介します。

  • エンジニアスタイル東京
  • フリーランススタート

エンジニアスタイル東京

フリーランスエンジニアのために東京での仕事を中心に紹介している案件サイトです。業界で最大級の案件数を持ちますが、未経験での採用は難しく経験者向けかと思います。

首都圏に住んでいる方であれば、こちらの案件検索サイトをオススメします。

フリーランススタート

フリーランスエンジニア専用の案件サイトです。日本全国で案件を募集しており、居住地域での案件が検索できるため、東京以外の地区に住んでいるエンジニアには特におすすめです。

未経験・初心者がKotlin案件を獲得する方法

未経験可の案件に応募する

案件数は決して多いわけではありませんが、未経験での採用もわずかに見つけられます。Kotlinの経験はなくてもJavaでの経験があれば採用される可能性はあるかと思います。

オンラインスクールで学習する

UdemyでKotlinコースを受講することでKotlinの基礎を学習することが可能です。

書籍で学習する

Kotlinの学習は書籍での学習も可能です。

Kotlin案件で活躍するための必須スキル・経験

KotlineはJava仮想マシン上で動作するオブジェクト指向型言語で、Javaが簡潔で安全になるように改良された産業用の汎用言語としてリリースされました。

Kotlinのプログラミング言語に関する知識

Kotlinのプログラミング言語やKotlinの基礎となるオブジェクト指向、Javaの基礎知識も必要になります。

ネイティブアプリの知識

KotlinはAndroidに公式サポートされているプログラミング言語です。Androidでネイティブアプリの構築が期待されるため、ネイティブアプリの知識が必要です。

UI・UXの知識

webアプリケーションを構築するには、ユーザーファーストで考えなければなりません。アプリの操作性を高めるUIや利用者の満足度を高めるUXの知識も必要です。

Google Play デベロッパーアカウントでのアプリ運用のスキル

案件を獲得するためには、アプリ運用でのスキルが必要となるため、Google Play デベロッパーアカウントでの経験もアピールポイントにできます。

サーバーサイドプログラミングのスキル

アプリはスマホ上で稼働するネイティブアプリだけでなく、サーバー上で動作するサーバーサイドのプログラミングスキルが必要になることが多くあります。

データベースの設計スキル

アプリ作成にはweb上でのデータのやりとりが必要です。データ管理の基本であるデータベースの設計スキルも必要になります。

Android StudioなどのIDEの知識

Androidでの開発にはIDE(統合開発環境)の利用は必須であるため、IDEの知識も必要です。

Kotlin案件を獲得するのに役立つ資格

Kotlinの資格には「Android技術者認定試験」が有名ですが、Kotlinの基礎となるJavaの資格取得する事で技術の証明に活用できます。

Android技術者認定試験

Android技術者認定システムは、アプリケーション開発エンジニア向けの「アプリケーション技術者認定試験」と、プラットフォーム周辺のエンジニア向けの「プラットフォーム技術者認定試験」の2種類のスキルを証明できる試験です。

Javaプログラミング能力認定試験

Javaの基本的な知識を備えたオブジェクト指向アプレットおよびアプリケーションプログラムを作成する能力を証明する試験です。

Oracle認定Javaプログラマー

Kotlinと互換性のあるJavaの知識を必須としている顧客はおおいため、Oracle認定JavaプログラマーでJavaのスキルを証明できます。

Kotlin案件を習得する為の勉強方法

Kotlinを学習するにはさまざまな方法があります。

  • 本・動画
  • 入門サイトを使用した独学
  • プログラミングスクールへの参加

資格の取得を目指した学習や、実際にKotlinでプログラミングを構築する事で知識の習得に役立てます。

プログラミングスクールの受講がもっとも効率的ですが、無料で学びたい場合は入門サイトを利用するのがよいでしょう。

人気のプログラミングスクール

実用的なサンプルプログラムの開発を通じて、Kotlinプログラミングスキルを習得できます。

人気の無料学習サイト

チュートリアルを使ってKotlinの基礎的なコードを学ぶことができます。

Kotlinのフリーランス案件でより高単価を獲得するには

プロジェクトマネージメントスキルを身につける

ただKotlinのプログラミングがつくれるだけでは高額な案件を狙うのは難しいでしょう。プロジェクトの全体を把握して指揮のとれるプロジェクトマネージメントスキルがあれば高単価を狙える可能性が高まります。

フルスタックエンジニアになる

通常はアプリやシステムの開発はパート分けして複数人が分担してシステムを構築するのですが、プロジェクトの設計から開発、運用までひとりで請け負うことで高単価を狙えます。

特に、SolidityやMTLABといったスマート・コントラクトや数値解析ソフトウェアのスキルを持つ事でアプリの契約や操作性の向上に強みを持つエンジニアは高単価で採用されやすくなります。

エンジニアスタイル東京でKotlinのフリーランス案件を探す

Kotlinのフリーランス求人・案件 | フリーランスエンジニア募集

まとめ : 需要の高まっているKotlinはフリーランスにオススメ

実際の案件からKotlinの基本情報についてまとめましたが、Kotlinはフリーランスでの需要があり、将来性のあるプログラミング言語だといえます。

  1. Androidの公式サポートがKotlinを推奨しており、今後も開発が加速するプログラミング言語
  2. Kotlinの案件は経験者での募集が一般的で未経験での採用は難しい
  3. エージェントサイトでもフリーランスの案件数が多く報酬も高い
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