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大学生のフリーランスエンジニアとして案件受注できる?活躍するためのポイントと案件獲得方法を紹介


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目次

そもそも大学生のフリーランスエンジニアは案件を受注することができるのか 

結論から言うと、大学生がフリーランスエンジニアとして働くことは可能です。

エンジニアは技術職であり、工学に関する専門的な知識やスキル、能力が必要になります。

大学生がフリーランスエンジニアとして働くなら、会社勤めのエンジニアと同等レベルの知識とスキルが求められます。

また、学校以外でエンジニアの活動時間も確保しなければなりません。

大学生がフリーランスとして活動するには、主に以下の4つのことに気をつけましょう。

  • プロ意識を持って仕事を受注する
  • タイムマネジメントをしっかりする
  • 学業とエンジニアの仕事を両立する
  • 最低限のビジネスマナーを身につける

例えば、学校の授業や単位が危ないとの理由でクオリティが低い成果物を納品したり、納期が遅れたりするのはNGです。

最悪の場合、損害賠償を請求される可能性もあります。

クライアントはワーカーへお金を払って仕事を依頼するので、大学生でもプロ意識を持って仕事に取り組まなければなりません。

フリーランス活動ばかりに力を入れて、学業がおろそかになってしまうのも本末転倒です。

きちんと授業に出て単位を取り、空いた時間を有効活用してエンジニアの仕事に務めましょう。

エンジニアの知識やスキルを持っている場合はフリーランスとして活動できますが、未経験者がいきなりフリーランスで活動するのは難しいです。

未経験者がエンジニアで活動したい場合の具体例は、後ほどの項目で詳しく解説していきます。

大学生でフリーランスエンジニアを目指すならば知っておきたい「フリーランス」と「アルバイト」の違いとは

最近注目を集めている「フリーランス」の働き方と、一般的な「アルバイト」はどう違うのでしょうか。

こちらの項目では、フリーランスエンジニアを目指すなら知っておきたい働き方の違いを詳しく解説していきます。

フリーランスの雇用形態 

フリーランスの働き方の特徴は以下の通りです。

  • 雇用形態は、どこにも所属しない
  • 案件ごとに発注者と業務委託契約や請負契約を交わす
  • クライアントとワーカーの立場は対等

フリーランスはクライアントと業務委託契約を結び作業を行います。

業務委託契約の種類は以下の2つに分類されます。

  • 委任契約(準委任契約)

決められた業務量に対し、報酬を支払う約束をした契約

  • 請負契約

成果物に対しての報酬を支払う約束をした契約

報酬未払いなどの金銭トラブルが起きないよう、契約時にはしっかり話し合いましょう。

クライアントとのトラブルが発生した場合は、厚生労働省が委託しているフリーランス。トラブル110番へ相談するのもいいでしょう。

フリーランス・トラブル110番【厚生労働省委託事業・第二東京弁護士会運営】 (freelance110.jp)

アルバイトの雇用形態 

会社に雇用される働き方が、アルバイトです。

アルバイトの働き方の特徴は以下の通りです。

  • 保険料の大部分を会社に負担してもらうことができる
  • 労災保険料は会社が全額負担し、雇用保険料は会社が半分支払ってくれる
  • 保険に守られた、ある程度安定した雇用形態

学生アルバイトは年収が103万円を超える場合、所得税が発生します。

そのほかにも、扶養者(親)の所得税と住民税控除が無くなってしまいます。

これは、年収が103万円を超えると、世帯年収が上がるので税の負担をする必要があるという意味になります。

年収103万円だと月額にして約8万5,000円です。

アルバイトで報酬を得るなら、毎月8万5,000円までを目安に稼ぐといいでしょう。

掛け持ちしている場合や途中でアルバイトが変わった場合でも、年間の所得合計が103万円を超えると所得税が発生し、親の扶養控除が無くなるので注意が必要です。

実力があればフリーランスとして稼ぎ、未経験はアルバイトから始めよう 

報酬体系として、フリーランスは事業所得になります。

その結果、成果物に対しての責任が大きいです。

その分取り分も大きいですが、学生だからといって蔑ろにはできません。

今では学生の長期インターンも充実しているので、未経験や素人はアルバイトから始めてスキルを身につけた方が無難です。

請負契約や準委任契約等になると、成果物単位になり安く買いたたかれるケースも多いです。

自分の知識やスキルに合った働き方を選びましょう。

大学生がフリーランスエンジニアとして活動するメリットとは

大学生の間に活動すると、授業以外の時間は全てエンジニアの仕事にコミットできます。

こちらの項目では、フリーランスエンジニアとして活動するメリットを4つ解説します。

若いうちから実力が身に付く 

大学生のときからエンジニアとして活動すると、スキルが早く身につきます。

身につけたスキルは一生ものなので、今後のあなたの人生において有益になるでしょう。

19〜22歳からエンジニアの勉強を始めるのと、社会人になった23〜25歳からスタートするのは4年の差があります。

フリーランスエンジニアとして活動したいと思っているのなら、早めに行動して損はありません。

知識やスキルだけでなくフリーランスの働き方も経験できるので、会社に雇用されない働き方を知れるところもメリットです。

稼ぐことができる 

フリーランスで活動すると、アルバイトよりも稼げる可能性があります。

アルバイトだと時給が固定で決まっていますが、フリーランスは自分で報酬を決められるからです。

仮に、低い報酬金額で提案してくるクライアントなら、契約しないと決めることもできるし高単価の案件を獲得するのも自分次第。フリーランスの稼ぎには上限がありません。

新しい案件にどんどん営業して、クオリティの良い成果物を納品し、クライアントへ良い提案ができるようになれば月収30万も夢ではありません。

フリーランスエンジニアの平均年収については、後ほどの項目で詳しく解説します。

繋がりができ、就活や案件獲得に困らなくなる 

フリーランスで成果を出すと、クライアント側からスカウトが来るようになり、新規案件へ募集や営業をする手間が無くなります。

営業する時間を全てエンジニア活動にあてられるので、勉強する時間が増え、自分のスキルアップに繋がります。

また、就活時期に企業のインターンへ参加すると、企業から直接声をかけてもらえる可能性もあります。

就活せずに希望の会社へそのまま就職できる選択肢が増えるので、学生時代は積極的に行動して繋がりを持つことが重要です。

将来の選択肢が広がる 

エンジニアの知識やスキルを身につけると、以下のような選択肢が広がります。

  • 卒業後は、会社へ勤めずにそのままフリーランスとして活動
  • ITエンジニアは今後も需要があるので、稼ぎ続けられる
  • スキルによっては高収入が見込める

身につけた知識やスキルは一生ものなので、卒業後の働き方は自分で選択できます。

就活して会社に就職するか、そのままフリーランスで活動するかを選択できます。

エンジニアは需要がある職種なので、スキルを磨けばサラリーマン以上に稼ぐことが可能でしょう。

国税庁が発表した令和2年分民間給与実態統計調査では、国民一人当たりの平均年収は約461万円と公表されています。

【引用元:1 平均給与|国税庁 (nta.go.jp)

これらを比べても、フリーランスエンジニアが高収入なのは明確です。

学生時代からエンジニアとして活動しておくと、卒業後や将来の働き方は自分で選べ、将来高収入も見込めます。

大学生フリーランスエンジニアがやりがちな失敗とは

大学生フリーランスは、メリットがある反面デメリットもあります。

社会経験がない大学生だからこそ、失敗はつきものです。

こちらの項目では大学生フリーランスエンジニアがやりがちな失敗のほかに、対処法も解説していきます。

何か失敗やトラブルがあると連絡を断ち切ってしまう 

まず初めに、クライアントとトラブルが発生した際、音信不通になってしまうことです。

クライアントから仕事を受注するときには以下のことを心がけましょう。

  • レスポンスは早めに
  • 分からないことがあればすぐに相談
  • 日頃から連絡を密に取る

ひと段落ごとに確認をしっかりしてくれるワーカーは、クライアントの信頼が得られます。

報連相をしっかり行い、仕事が途切れない、クライアントから愛されるエンジニアを目指しましょう。

ビジネスコミュニケーションのスキルが不足しており、クライアントの意図を汲み取れない 

ビジネスコミュニケーションスキルが不足していると以下のような事態になります。

  • クライアントが伝えたいことが分からずスムーズに案件が進まない
  • 相手にアクションを起こしてほしいが上手く伝わらない
  • 伝える力がないので、やり取りが長引き時間のロスが生まれる

大学生でフリーランス活動をするなら、最低限のビジネスコミュニケーションの勉強は必須です。

相手の特性を考え、どのようなコミュニケーションを取れば良いのか工夫していくことも大事です。

「伝える力」がないと、1回で済むやりとりを2〜3回繰り返すことになり、相手の時間を奪ってしまいます。

言いたいことは的確に、簡潔に伝えましょう。

「そうは言っても、社会に出たことないからどうコミュニケーションを取ればいいか分からない」という方は、ビジネスコミュニケーション検定を受験しましょう。

ビジネスマナーを最初から学べ、合格すると履歴書にも記載できます。

連絡がないまま納期を平気で過ぎる

フリーランスで活動するなら、納期を守らないのはNGです。

クライアントは、いつまでに納品してほしいという思いから、納期を設定してます。

あなたが受注しているクライアントの上には、成果物をチェックする担当者や発注している企業がいるケースがあります。

あなた1人が納期を遅れてしまうと、全体のプロジェクトが遅れてしまう結果に。

学業やテストで予定した納期が厳しいなら、前もってクライアントへ相談し、納品できる期日をはっきり伝えましょう。

連絡なしの納期遅れは一番信頼を失います。

一度してしまうと、クライアントはこの先あなたへ仕事を依頼しません。

納期が遅れそうな場合は、必ず相談してください。

確定申告をしない 

最後は、確定申告をしないことです。

「学生だから確定申告は必要ないし、やらなくても大丈夫」と思っていると、延滞税や無期加算税などの申告による罰則が課される可能性があります。

年間所得金額が48万円を超える大学生フリーランスは、必ず確定申告が必要です。

※年間所得金額とは:売上から経費を差し引いて残った金額のことを指します。

例えば、1月~12月までの売上合計額が60万円でそのうち経費(パソコン代など)が10万円の場合

60万(売上)-10万(経費)=50万(年間所得金額)

上記の場合、50万円なので確定申告が必要。

申告する時期は以下の通りです。

毎年2月16日〜3月15日

確定申告の時期は上記の1か月間しかないので、窓口で申請すると混み合います。

期限内に間に合うよう、ゆとりを持って申告しましょう。

また、自宅からインターネットで確定申告できるe-Taxもあります。

e-Taxは確定申告の時期よりも早めに提出でき、必要書類の提出が要らない場合もあるので便利。大学生フリーランスは活用しましょう。

1年間の所得金額が48万円を超える場合は、必ず確定申告を行ってください。

大学生がフリーランスエンジニアとして活躍するには

多くの大学生が、フリーランスの働き方に憧れがあるのではないでしょうか。

こちらの項目ではフリーランスとして活躍する方法を3つ解説します。

とにかくポートフォリオにできるくらいの実績とスキルを積む 

大学生のフリーランスに実績が無いのは仕方がないことです。

ポートフォリオに記載できる実績が無い方や初心者は、スクールに通ったり勉強会に参加したりして、知識をインプットしましょう。

その後にすぐ、クラウドソーシングに登録して実際に案件を受注して、学んだことをアウトプットしてください。

そのほかにも、具体的なスキルアップの方法は以下の通りです。

  • エンジニアに関する専門書を読む
  • 学習サイトやYouTubeを活用する
  • コミュニティに参加する(オンラインサロンなど)
  • エンジニアが集まるイベントに参加する
  • クラウドソーシングでスキルアップが見込める案件に募集する

独学で知識やスキルを身につけるのは、時間がかかってしまう可能性があります。

知識や経験がゼロの大学生は、まずはスクールや学習会に参加して学ぶことをおすすめします。

経験を積めば自信を持ってクライアントへ仕事の提案ができるようになります。

まずは知識とスキルを身につけ、案件が受注できるまでノンストップで行動しましょう。

「学生」という肩書きに甘えない。あくまで社会人である意識 

大学生フリーランスが仕事を受注する場合も事務委託契約を結ぶことが必要です。

事務委託契約書を交わすと契約内容や報酬額が明確になるので、クライアントとのトラブルを回避できます。

また、学生フリーランスでも故意や過失によってクライアントの権利や利益を損ねた場合は、損害賠償が発生してしまいます。

損害賠償が発生してしまう具体的なケースは以下の通りです。

  • 契約した期日までに成果物を納品できなかった(履行遅滞)
  • 契約した期日までに成果物を納品できたが、不完全またはクライアントの趣旨では無かった(不完全履行)

フリーランスで活動する以上「課題や授業で忙しくて納期に間に合いません」は通用しません。

「学生」という肩書に甘えると、最悪の場合損害賠償請求をされる可能性があります。

クライアントには誠実に対応し、責任持って仕事に取り組みましょう。

「フリーランス」ではなく高時給の「アルバイト」という手段もある 

エンジニアの求人を出している会社へアルバイトとして働くという手もあります。

フリーランスは案件によって報酬が決まるので、収入は不安定。

先月は10万円稼げたけど今月は5万円、ということもあり得ます。

アルバイトなら決められた時間に働けば、一定額の報酬がもらえるので収入は安定します。

例えば、実際にエンジニアの高時給アルバイトを検索すると以下のような募集がヒットします。

  • 時給4,000~7,000円
  • 週2~3日の出勤でOK
  • 雇用形態:アルバイト、パート
  • 大学生エンジニアも活躍!など

エンジニアの知識とスキルを身につけつけると、アルバイトでも引く手あまたです。

「フリーランスには憧れるけど自信がない」という方は、一度アルバイトで仕事を探してみるのもいいでしょう。

【引用元:フリーランスエンジニアの求人・案件(全185,217 件) | フリーランスエンジニア募集 (engineer-style.jp)

大学生のフリーランスエンジニアが案件を獲得する方法

今までは、大学生のフリーランスエンジニアのメリットや、やりがちな失敗についてお伝えしてきました。

実際に、フリーランスエンジニアの案件はどこで応募しているのでしょうか。

こちらの項目では案件が獲得できる場所を4つ解説していきます。

クラウドソーシングを活用する 

クラウドソーシングは仕事を依頼したい企業と、仕事が欲しいワーカーをマッチングしてくれます。

募集→受注→納品→支払いまでがネット上で完結するので、場所を選ばず作業ができるところがメリット。

知識やスキルによって案件が募集されているので、フリーランスで活動するなら最初にクラウドソーシングを利用しましょう。

エンジニアの案件が豊富なクラウドソーシングは以下の5つです。

  • クラウドワークス
  • ランサーズ
  • メンタ
  • クラウディア
  • ココナラ

クラウドソーシングの報酬は、仮払い制度があります。

契約したあとクライアントが仮払いを行うので、納品したのに報酬が支払われないトラブルを回避できます。

しかし、案件や仕事内容は自分の目で見極めないといけなく、低単価で搾取しようとするクライアントも存在するので注意が必要です。

クラウドソーシングで実績を積むと、受注件数や評価が一目で分かるのでクライアント側からスカウトが来る可能性もあります。

フリーランス初心者や実績ゼロの方は、クラウドソーシングで案件を受注することから始めましょう。

知人やSNS経由で獲得する 

知人の紹介やSNSを通じて、仕事を受注する方法です。

自分が「フリーランスエンジニアとして活動している」と発信すると、スキルが評価され口コミも広まり、仕事の依頼が来る可能性があります。

また、SNSもぜひ活用しましょう。

活用すべきSNSは以下の通りです。

  • Twitter
  • Instagram
  • Facebook
  • YouTube

SNSを活用すると、主に以下のようなメリットがあります。

  • クラウドソーシングでは無い高単価案件が見つかる
  • 自分がエンジニアで活動しているとアピールになる
  • エンジニアに関してお得な情報が入ってくる
  • 企業とコンタクトが取りやすい

例えば、Twitterで自分の活動を発信してフォロワーを増やしたり、YouTubeで動画を投稿したりしてSNSを活用すると、エンジニア仲間があなたのことを認知します。

そのような活動を続けると、仕事仲間のコミュニティが広がり、新規案件や求人募集の情報も流れてくるようになります。

フリーランスで活動していくなら、SNSはぜひ活用してください。

実力が身についたタイミングで契約形態を変えて案件化する 

フリーランスとして知識やスキルが身についたら、クラウドソーシングの受注から業務委託へ変更しましょう。

業務委託は、企業がフリーランスの方へ業務を委託し、フリーランスが業務を遂行することで報酬が得られる仕組みを指します。

フリーランスからするとメリットが大きい報酬形態で、その理由は以下の通りです。

  • 作業時間や場所を選ばなくて良い
  • 自分の得意分野の案件が選択できる
  • スキルによって高単価の案件が受注できる
  • 知識やスキルが収入に直結する

しかし実際に業務委託で稼働してみると、仕事内容が異なっていたり報酬が低かったりするケースがあります。

そのようなトラブルを避けるためには、フリーランスエージェントの活用をオススメします。

エージェントについては、次の項目で詳しく解説していきます。

フリーランスエージェントの活用をする

エージェントは、知識やスキルにマッチした案件を紹介してくれるサービス。

クラウドソーシングとの違いは、営業しなくても新規案件の通知が自分へ届くところです。

営業にあてる時間を削減できるので、効率よく案件が見つかります。

フリーランスエージェントをおすすめするのは、以下のような方です。

  • 営業が苦手
  • 営業にあてる時間が無い
  • 単価がどのくらいか分からない
  • フリーランス初心者
  • 金銭的なトラブルを避けたい

また、オススメのエージェントは以下の3つです。

常時提案案件数は約4,000件、フリーランスエージェント登録者数ナンバーワンのエージェントです。

多くのフリーランスエンジニアの方が登録しており、職種ごとに専門のエージェントが在籍しています。

ITフリーランスエージェントの支持率ナンバーワンです。(2022年7月期、日本マーケティング機構リサーチ調べ)

利用企業は2,000社以上で、週2〜3日の案件も多数取り扱っています。

正社員並みの手厚い保障がついている案件を取り扱っているエージェントです。

福利厚生がしっかりしているので、フリーランス活動が不安という方へオススメです。

フリーランスで活動するなら、エージェントを通して自分のスキルや希望単価に合う案件を探しましょう。

まとめ

今回の記事をまとめると、以下の通りです。

  1. フリーランスエンジニアで活動するなら、案件数をこなしてスキルを身につける
  2. クラウドソーシングやエージェントを活用して、とにかく案件を受注する
  3. 大学生だからといって、中途半端な仕事はNG。プロ意識を持って行う

大学生のフリーランスエンジニアで活躍するなら、スクールや勉強会で知識とスキルを学びましょう。

エンジニアの知識やスキルがずば抜けていると、会社員よりも高い報酬を得る可能性があり、就活にも断然有利です。

個人で稼ぐ力を身につけて有意義な大学生活を送りましょう。

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